夢日記060214

■Feb.14.tue

助教授の期末試験は奇抜。

今期のテストは高さ3メートルに置かれたリモコンの無い旧型テレビをいかにして電源オフするか。

てか、土木無関係だろ。

よじ登るか、縄投げするか悩んでいると、井上青樹と名乗る男が現れた。坊主頭だ。俺は見覚えないが、同級生だと自称している。

どうせ夢の中の架空の人物なので適当にほったらかして考え込んでていた。テレビを見上げて一心に…。

ふと、何気なく後ろの井上の方を振り返ると、井上は井上でも井上和香に変わっていた。

「い…井上は?」多少狼狽する俺。

「井上ですよ?」首を傾げる井上和香

「いや、性別すら変わってるやん!」

ツッコミいれる俺であった。

>コント?

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